東京都立小金井工科高等学校

公立
偏差値

未掲載

模試提供元のデータなし
設置区分

公立

入試は学力検査と調査書
最寄りの駅

武蔵小金井駅

直線約420m/徒歩の目安 約6分
小金井市の高校

6校

公立3・私立3・国立0
学校種公立高校
所在地東京都小金井市本町6-8-9
市区町村東京都小金井市の学校・地域情報

出典:国土数値情報「学校データ」(国土交通省。文部科学省 学校基本調査をもとに整備)、学区は国土数値情報「小学校区・中学校区データ」。

学科・偏差値

学科・偏差値の情報は未登録です。
地域・統計情報
アクセス・周辺情報

アクセス

最寄りの駅

東日本旅客鉄道 中央線 武蔵小金井駅
420m
西武鉄道 国分寺線 国分寺駅
1.9km
東日本旅客鉄道 中央線 国分寺駅
1.9km
西武鉄道 多摩湖線 国分寺駅
2.0km

最寄りのバス停

京王バス(株) 本町五丁目(小金井市)バス停
90m
京王電鉄バス(株) 本町五丁目[小金井市]バス停
90m
京王バス(株) 小金井市役所前バス停
210m
小金井市 小金井市役所前バス停
210m
京王電鉄バス(株) 小金井市役所前バス停
210m

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近い偏差値の高校は見つかりませんでした。

この学校のデータの読み方

東京都立小金井工科高等学校は、小金井市にある高校6校のうちの1校です(内訳は公立3校・私立3校)。高校は住所ではなく入学試験で進学先が決まるため、通学時間を含めて比較することが大切です。
最寄りの駅は武蔵小金井駅で、学校からの直線距離は約420m(徒歩の目安で約6分)です。半径2km以内には4駅があります。直線距離のため、実際の道のりはこれより長くなります。
半径3km以内には高校が9校あり、最も近いのは東京都立多摩科学技術高等学校(約120m)です。近隣には東京都立多摩科学技術高等学校、中央大学附属高等学校、早稲田大学系属早稲田実業学校高等部などがあります。

件数は当サイトの掲載データによる集計です。距離はすべて直線距離で、実際の道のりとは異なります。

公立高校とは

都道府県または市区町村が設置する公立高校です。小中学校のような就学指定校の仕組みはなく、入学試験を経て進学します。通学区域(学区)の有無や範囲は都道府県によって異なります。

設置区分
公立高校
通学区域(学区)
就学指定校の仕組みはありません。公立高校の学区の有無は都道府県によって異なります。
入学の方法
学力検査の点数と、中学校から提出される調査書(内申点)をあわせて選抜されるのが一般的です。推薦入試や特色選抜を実施する学校もあります。選抜方法は都道府県ごとに大きく異なるため、教育委員会の入学者選抜実施要項を確認してください。
学費の扱い
入学金・授業料が定められていますが、高等学校等就学支援金制度により、授業料の負担が軽減されます。支給額や所得の要件は制度改正で変わるため、文部科学省の案内や学校の募集要項で最新の条件を確認してください。

制度の一般的な説明です。運用は自治体・学校によって異なるため、最終的な条件は小金井市の教育委員会または学校でご確認ください。

入学前に確認しておきたいこと

公立高校を検討する場合、次の点を学校または小金井市の窓口で確認しておくと判断しやすくなります。

  • 住んでいる地域から出願できるか(学区制の有無)
  • 学力検査と調査書の配点比率(都道府県によって異なる)
  • 推薦入試・特色選抜の有無と出願条件
  • 学科・コースごとに募集人数と選抜方法が違うこと

近くの高校

この学校の位置から直線距離3km以内にある高校9校のうち、近い順に6校を表示しています。

学校名区分距離
東京都立多摩科学技術高等学校
東京都小金井市本町6-8-9
公立 120m
中央大学附属高等学校
東京都小金井市貫井北町3-22-1
私立 1.2km
早稲田大学系属早稲田実業学校高等部
東京都国分寺市本町1-2-1
私立 1.4km
東京都立小金井北高等学校
東京都小金井市緑町4-1-1
公立 1.5km
東京電機大学高等学校
東京都小金井市梶野町4-8-1
私立 2.3km
明星高等学校
東京都府中市栄町1-1
私立 2.4km
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通学のつながりで見る

近くの大学

卒業後の進学先の候補です。通学圏にどんな大学があるかの目安になります。

東京都立小金井工科高等学校についてよくある質問

東京都立小金井工科高等学校はどこにありますか?

所在地は東京都小金井市本町6-8-9です。最寄りの駅は武蔵小金井駅で、直線距離で約420m(徒歩の目安で約6分)です。

東京都立小金井工科高等学校は公立ですか、私立ですか?

公立高校です。都道府県または市区町村が設置する公立高校です。小中学校のような就学指定校の仕組みはなく、入学試験を経て進学します。通学区域(学区)の有無や範囲は都道府県によって異なります。

東京都立小金井工科高等学校に学区はありますか?

高校には小中学校のような就学指定校の仕組みはありません。公立高校の通学区域(学区)の有無や範囲は都道府県によって異なり、全県一区の県もあります。出願できる範囲は東京都の教育委員会が公表する入学者選抜実施要項で確認できます。

東京都立小金井工科高等学校に入学するにはどうすればよいですか?

学力検査の点数と、中学校から提出される調査書(内申点)をあわせて選抜されるのが一般的です。推薦入試や特色選抜を実施する学校もあります。選抜方法は都道府県ごとに大きく異なるため、教育委員会の入学者選抜実施要項を確認してください。

小金井市には高校が何校ありますか?

掲載データ上で6校です(公立3校・私立3校・国立0校)。小金井市の高校一覧から、所在地や地図とあわせて確認できます。

東京都立小金井工科高等学校の近くにある大学は?

直線距離の近い順に東京経済大学、東京学芸大学、東京農工大学などがあります。卒業後の進学先の候補です。通学圏にどんな大学があるかの目安になります。

東京都立小金井工科高等学校の学費はどのくらいかかりますか?

入学金・授業料が定められていますが、高等学校等就学支援金制度により、授業料の負担が軽減されます。支給額や所得の要件は制度改正で変わるため、文部科学省の案内や学校の募集要項で最新の条件を確認してください。具体的な金額は学校や自治体によって異なるため、学校または小金井市の窓口にご確認ください。

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小金井市はどんな地域?

東京都小金井市では、小学校11校、中学校9校、高校6校、特別支援学校1校を掲載しています。 大学は3校掲載しており、進学先まで含めた地域の教育データを見渡せます。

掲載している高校は6校で、公立3校・私立3校です。地域全体では公立20校・私立7校の学校データがあります。

偏差値データがある高校では、おおよそ62から72の幅が見られます。学力帯の目安を見ながら通学先を比較できます。

高校数
6校
公立 / 私立
3 / 3
偏差値帯
72 - 62
平均偏差値
66.4
小金井市の人口構成
3区分

小金井市の人口は約127,117人、面積は約11.3km²です。 人口密度は1km²あたり約11,253.8人、平均年齢は約44.1歳です。

0-14歳 14,946人 / 12.2%
15-64歳 81,280人 / 66.6%
65歳以上 25,878人 / 21.2%

子ども世代と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかみやすい構成です。

0〜14歳は約14,946人(11.8%)、65歳以上は約25,878人(20.4%)です。子育て世帯と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかめます。

0-14歳 14,946人 / 12.2%
15-64歳 81,280人 / 66.6%
65歳以上 25,878人 / 21.2%

将来推計では、総人口は2020年の126,074人から2050年に128,944人へ、約2.3%増となる見込みです。 0〜14歳割合は11.8%から10.9%へ、高齢化率は21.2%から28.5%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

小金井市の交通事故統計(2019〜2024年) 一覧とマップ
事故死亡事故死者負傷者
2024161件3件3人163人
2023215件0件0人232人
2022177件0件0人193人
2021154件0件0人167人
2020151件0件0人165人
2019154件0件0人169人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

小金井市に住む人のデータ

小金井市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は52.7%です。 全国平均(25.6%)より27.1ポイント高い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は76.7%です。

女性(25〜44歳)の就業率
76.7%
全国 77.9%
持ち家率
48.3%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
22.4%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
481.8万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 小金井市 東京都 全国
大学・大学院卒
52.7%
43.2% 25.6%
短大・高専卒
18.8%
17.6% 16.2%
高校卒
25.0%
31.7% 44.2%
中学校以下
3.6%
7.6% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

小金井市の通勤・通学

小金井市に住む通学者は14,067人で、 そのうち52.3%が小金井市内に通学しています。 昼夜間人口比率は83.5。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
83.5
通学者数
14,067人
地元通学率
52.3%
就業者数
54,114人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1武蔵野市390人(6%)
  2. 2杉並区366人(5%)
  3. 3新宿区363人(5%)
  4. 4八王子市334人(5%)
  5. 5小平市274人(4%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1千代田区4,240人(11%)
  2. 2新宿区3,478人(9%)
  3. 3武蔵野市2,749人(7%)
  4. 4港区2,675人(7%)
  5. 5中央区1,972人(5%)

通勤・通学の交通手段

鉄道が主要な通勤・通学手段の「電車圏」です。

鉄道・電車
68.1%
自家用車
7.0%
バス
13.4%
自転車
25.5%
徒歩のみ
6.9%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

小金井市の交通手段の確認
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東京都内のランキングで比較

小金井市が東京都内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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