神奈川県立釜利谷高等学校

公立 Code: D114210010259

概要

学校名
神奈川県立釜利谷高等学校
所在地
神奈川県横浜市金沢区釜利谷東4-58-1
市区町村コード
14108
学校種
高等学校

学科・偏差値

普通科[クリエイティブ]
40
地域・統計情報
アクセス・周辺情報

アクセス

最寄りの駅

京浜急行電鉄 本線 金沢文庫駅
1.5km

最寄りのバス停

京浜急行バス(株) 市民の森入口バス停
140m
京浜急行バス(株) 釜利谷高校バス停
180m
京浜急行バス(株) 神明前バス停
330m
京浜急行バス(株) 能見台六丁目バス停
480m
京浜急行バス(株) 北谷バス停
520m

横浜市金沢区はどんな地域?

神奈川県横浜市金沢区では、小学校22校、中学校11校、高校6校、特別支援学校1校を掲載しています。 大学は2校掲載しており、進学先まで含めた地域の教育データを見渡せます。

掲載している高校は6校で、公立3校・私立3校です。地域全体では公立34校・私立6校の学校データがあります。

偏差値データがある高校では、おおよそ40から64の幅が見られます。学力帯の目安を見ながら通学先を比較できます。

高校数
6校
公立 / 私立
3 / 3
偏差値帯
64 - 40
平均偏差値
51.0
横浜市金沢区の人口構成
3区分

横浜市金沢区の人口は約197,741人、面積は約30.9km²です。 人口密度は1km²あたり約6,389.8人、平均年齢は約48.5歳です。

0-14歳 21,447人 / 11.1%
15-64歳 113,433人 / 58.7%
65歳以上 58,430人 / 30.2%

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約58,430人(29.6%)で、0〜14歳の約21,447人(10.9%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

0-14歳 21,447人 / 11.1%
15-64歳 113,433人 / 58.7%
65歳以上 58,430人 / 30.2%

将来推計では、総人口は2020年の198,939人から2050年に151,903人へ、約23.6%減となる見込みです。 0〜14歳割合は10.8%から9.2%へ、高齢化率は30.3%から39.8%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

横浜市金沢区の交通事故統計(2019〜2024年) 一覧とマップ
事故死亡事故死者負傷者
2024418件4件4人488人
2023546件4件4人640人
2022512件2件2人582人
2021577件1件1人653人
2020526件3件3人614人
2019557件0件0人638人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

横浜市金沢区に住む人のデータ

横浜市金沢区に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は37.2%です。 全国平均(25.6%)より11.6ポイント高い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は74.2%です。

女性(25〜44歳)の就業率
74.2%
全国 77.9%
持ち家率
66.7%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
8.5%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)※市全体
463.7万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 横浜市金沢区 神奈川県 全国
大学・大学院卒
37.2%
35.6% 25.6%
短大・高専卒
18.6%
18.4% 16.2%
高校卒
37.1%
36.8% 44.2%
中学校以下
7.1%
9.3% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

横浜市金沢区の通勤・通学

横浜市金沢区に住む通学者は22,676人で、 そのうち61.5%が横浜市金沢区内に通学しています。 昼夜間人口比率は97.9。昼間人口と夜間人口が拮抗した地域です。

昼夜間人口比率
97.9
通学者数
22,676人
地元通学率
61.5%
就業者数
87,409人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1横須賀市1,015人(12%)
  2. 2横浜市神奈川区389人(4%)
  3. 3横浜市磯子区349人(4%)
  4. 4横浜市中区330人(4%)
  5. 5鎌倉市315人(4%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1横須賀市6,307人(12%)
  2. 2横浜市中区4,455人(9%)
  3. 3横浜市西区3,315人(6%)
  4. 4横浜市磯子区3,235人(6%)
  5. 5港区2,850人(5%)

通勤・通学の交通手段

鉄道が主要な通勤・通学手段の「電車圏」です。

鉄道・電車
60.3%
自家用車
16.6%
バス
17.8%
自転車
14.9%
徒歩のみ
7.5%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

横浜市金沢区の交通手段の確認
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神奈川県内のランキングで比較

横浜市金沢区が神奈川県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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