横浜市立東高等学校

公立 Code: D114210020051

概要

学校名
横浜市立東高等学校
所在地
神奈川県横浜市鶴見区馬場3-5-1
市区町村コード
14101
学校種
高等学校

学科・偏差値

普通科[単位制]
60
地域・統計情報
アクセス・周辺情報

アクセス

最寄りの駅

東日本旅客鉄道 横浜線 大口駅
1.5km
東急電鉄 東横線 妙蓮寺駅
1.8km
京浜急行電鉄 本線 生麦駅
1.8km
東急電鉄 東横線 菊名駅
1.9km
東日本旅客鉄道 横浜線 菊名駅
2.0km

最寄りのバス停

横浜市 東高校前バス停
110m
川崎鶴見臨港バス(株) 馬場谷バス停
200m
横浜市 宝蔵院前バス停
250m
横浜市 東寺尾2丁目バス停
280m
川崎鶴見臨港バス(株) 東高校入口バス停
340m

横浜市鶴見区はどんな地域?

神奈川県横浜市鶴見区では、小学校24校、中学校13校、高校9校、特別支援学校1校を掲載しています。 大学は3校掲載しており、進学先まで含めた地域の教育データを見渡せます。

掲載している高校は9校で、公立4校・私立5校です。地域全体では公立38校・私立9校の学校データがあります。

偏差値データがある高校では、おおよそ41から69の幅が見られます。学力帯の目安を見ながら通学先を比較できます。

高校数
9校
公立 / 私立
4 / 5
偏差値帯
69 - 41
平均偏差値
51.9
横浜市鶴見区の人口構成
3区分

横浜市鶴見区の人口は約298,355人、面積は約33.2km²です。 人口密度は1km²あたり約8,982.7人、平均年齢は約44.2歳です。

0-14歳 36,919人 / 12.8%
15-64歳 191,049人 / 66.0%
65歳以上 61,381人 / 21.2%

子ども世代と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかみやすい構成です。

0〜14歳は約36,919人(12.4%)、65歳以上は約61,381人(20.6%)です。子育て世帯と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかめます。

0-14歳 36,919人 / 12.8%
15-64歳 191,049人 / 66.0%
65歳以上 61,381人 / 21.2%

将来推計では、総人口は2020年の297,437人から2050年に304,106人へ、約2.2%増となる見込みです。 0〜14歳割合は12.4%から10.6%へ、高齢化率は21.3%から29.5%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

横浜市鶴見区の交通事故統計(2019〜2024年) 一覧とマップ
事故死亡事故死者負傷者
2024556件5件5人636人
2023661件4件4人764人
2022704件4件4人803人
2021588件4件4人663人
2020554件6件7人614人
2019632件5件5人736人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

横浜市鶴見区に住む人のデータ

横浜市鶴見区に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は34.8%です。 全国平均(25.6%)より9.2ポイント高い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は77.4%です。

女性(25〜44歳)の就業率
77.4%
全国 77.9%
持ち家率
54.1%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
12.3%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)※市全体
463.7万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 横浜市鶴見区 神奈川県 全国
大学・大学院卒
34.8%
35.6% 25.6%
短大・高専卒
17.8%
18.4% 16.2%
高校卒
37.6%
36.8% 44.2%
中学校以下
9.8%
9.3% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

横浜市鶴見区の通勤・通学

横浜市鶴見区に住む通学者は30,384人で、 そのうち59.1%が横浜市鶴見区内に通学しています。 昼夜間人口比率は85.4。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
85.4
通学者数
30,384人
地元通学率
59.1%
就業者数
137,273人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1横浜市港北区760人(6%)
  2. 2横浜市神奈川区710人(6%)
  3. 3世田谷区334人(3%)
  4. 4大田区323人(3%)
  5. 5横浜市中区322人(3%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1川崎市川崎区12,102人(13%)
  2. 2港区8,104人(9%)
  3. 3大田区7,700人(9%)
  4. 4品川区5,084人(6%)
  5. 5川崎市幸区4,850人(5%)

通勤・通学の交通手段

鉄道が主要な通勤・通学手段の「電車圏」です。

鉄道・電車
58.3%
自家用車
12.6%
バス
24.4%
自転車
15.7%
徒歩のみ
8.5%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

横浜市鶴見区の交通手段の確認
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神奈川県内のランキングで比較

横浜市鶴見区が神奈川県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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