青梅市立泉中学校の学区情報

公立
設置区分

公立

学区あり
最寄りの駅

河辺駅

直線約1.2km/徒歩の目安 約16分
青梅市の中学校

11校

公立11・私立0・国立0
半径3km以内の中学校

6校

最も近い学校まで880m
学校種公立中学校
所在地東京都青梅市新町1-37
市区町村東京都青梅市の学校・地域情報

出典:国土数値情報「学校データ」(国土交通省。文部科学省 学校基本調査をもとに整備)、学区は国土数値情報「小学校区・中学校区データ」。

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

東日本旅客鉄道 青梅線 河辺駅
1.2km
東日本旅客鉄道 青梅線 小作駅
1.7km

最寄りのバス停

西東京バス(株) 大門バス停
180m
東京都 鈴法寺跡バス停
230m
西東京バス(株) 青梅看護専門学校バス停
310m
東京都 新町天神社前バス停
350m
西東京バス(株) 野上町3丁目バス停
390m

この学校のデータの読み方

青梅市立泉中学校は、青梅市にある中学校11校のうちの1校です(内訳は公立11校)。公立中学校は住所によって通う学校が決まるため、青梅市内のどの学区にあたるかを確認しておくと安心です。
最寄りの駅は河辺駅で、学校からの直線距離は約1.2km(徒歩の目安で約16分)です。半径2km以内には2駅があります。直線距離のため、実際の道のりはこれより長くなります。
半径3km以内には中学校が6校あり、最も近いのは青梅市立第三中学校(約880m)です。近隣には青梅市立第三中学校、青梅市立新町中学校、青梅市立霞台中学校などがあります。

件数は当サイトの掲載データによる集計です。距離はすべて直線距離で、実際の道のりとは異なります。

公立中学校とは

市区町村(または都道府県)が設置する公立中学校です。原則として住所地にもとづく通学区域(学区)が定められています。

設置区分
公立中学校
通学区域(学区)
あり(住所によって就学指定校が決まります)
入学の方法
住所地の学区にもとづいて就学指定校が決まるため、入学試験はありません。転入・転居の際は、住民異動の届け出とあわせて教育委員会の手続きが必要です。
学費の扱い
授業料は無償です。給食費・教材費・PTA会費・修学旅行の積立などは保護者の負担になります。就学援助制度を利用できる場合があります。

制度の一般的な説明です。運用は自治体・学校によって異なるため、最終的な条件は青梅市の教育委員会または学校でご確認ください。

入学前に確認しておきたいこと

公立中学校を検討する場合、次の点を学校または青梅市の窓口で確認しておくと判断しやすくなります。

  • 住所がこの学校の学区に入っているか(正式な指定は市区町村の教育委員会に確認)
  • 指定校変更・区域外就学が認められる条件(自治体によって異なる)
  • 通学路の安全(交通量の多い道路や踏切の有無)
  • 学童保育(放課後児童クラブ)の受け入れ状況

近くの中学校

この学校の位置から直線距離3km以内にある中学校6校のうち、近い順に6校を表示しています。

学校名区分距離
青梅市立第三中学校
東京都青梅市大門2-301
公立 880m
青梅市立新町中学校
東京都青梅市新町5-20-1
公立 920m
青梅市立霞台中学校
東京都青梅市師岡町4-6-1
公立 1.2km
青梅市立東中学校
東京都青梅市新町3-72-1
公立 1.2km
青梅市立吹上中学校
東京都青梅市吹上1
公立 1.7km
青梅市立第二中学校
東京都青梅市千ヶ瀬町2-155
公立 2.0km
青梅市の中学校をすべて見る

通学のつながりで見る

近くの高校

卒業後の進学先の候補です。高校は学区ではなく入学試験で決まります。

青梅市立泉中学校についてよくある質問

青梅市立泉中学校はどこにありますか?

所在地は東京都青梅市新町1-37です。最寄りの駅は河辺駅で、直線距離で約1.2km(徒歩の目安で約16分)です。

青梅市立泉中学校は公立ですか、私立ですか?

公立中学校です。市区町村(または都道府県)が設置する公立中学校です。原則として住所地にもとづく通学区域(学区)が定められています。

青梅市立泉中学校の学区(通学区域)はどこですか?

公立中学校には通学区域(学区)が定められており、原則として住所によって通う学校が決まります。地図上の色つきの範囲が学区の目安です。本ページの地図で学区の範囲の目安を確認できます。正式な就学指定校は住所によって決まるため、最終的には青梅市の教育委員会にご確認ください。

青梅市立泉中学校に入学するにはどうすればよいですか?

住所地の学区にもとづいて就学指定校が決まるため、入学試験はありません。転入・転居の際は、住民異動の届け出とあわせて教育委員会の手続きが必要です。

青梅市には中学校が何校ありますか?

掲載データ上で11校です(公立11校・私立0校・国立0校)。青梅市の中学校一覧から、所在地や地図とあわせて確認できます。

青梅市立泉中学校の近くにある高校は?

直線距離の近い順に東京都立青梅総合高等学校、東海大学菅生高等学校などがあります。卒業後の進学先の候補です。高校は学区ではなく入学試験で決まります。

青梅市立泉中学校の学費はどのくらいかかりますか?

授業料は無償です。給食費・教材費・PTA会費・修学旅行の積立などは保護者の負担になります。就学援助制度を利用できる場合があります。具体的な金額は学校や自治体によって異なるため、学校または青梅市の窓口にご確認ください。

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青梅市はどんな地域?

東京都青梅市では、中学校11校を掲載しています。進学先や通学先を地域単位で見比べやすいページです。

掲載している中学校は11校で、公立11校・私立0校です。所在地や通学距離のイメージをつかみやすくしています。

中学校では偏差値よりも、地域の人口構成や将来推計とあわせて暮らしやすさを見ておくと地域像がつかみやすくなります。

中学校数
11校
公立 / 私立
11 / 0
青梅市の人口構成
3区分
0-14歳 13,715人 / 10.3%
15-64歳 76,556人 / 57.7%
65歳以上 42,396人 / 32.0%

青梅市の人口は約133,188人、面積は約103.3km²です。 人口密度は1km²あたり約1,289.3人、平均年齢は約48.1歳です。

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約42,396人(31.8%)で、0〜14歳の約13,715人(10.3%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

将来推計では、総人口は2020年の133,535人から2050年に100,202人へ、約25.0%減となる見込みです。 0〜14歳割合は10.3%から7.0%へ、高齢化率は31.9%から47.7%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ中学校区の交通事故一覧とマップ
青梅市のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
2024283件1件1人338人
2023251件2件2人297人
2022267件1件1人318人
2021258件2件2人287人
2020312件4件4人353人
2019341件0件0人407人
青梅市立泉中学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
202443件0件0人46人
202330件0件0人35人
202243件0件0人51人
202142件1件1人44人
202045件1件1人51人
201951件0件0人68人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

青梅市の中学校一覧を見る

青梅市に住む人のデータ

青梅市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は21.7%です。 全国平均(25.6%)より3.9ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は78.3%です。

女性(25〜44歳)の就業率
78.3%
全国 77.9%
持ち家率
69.7%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
9.8%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
376.2万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 青梅市 東京都 全国
大学・大学院卒
21.7%
43.2% 25.6%
短大・高専卒
16.3%
17.6% 16.2%
高校卒
46.7%
31.7% 44.2%
中学校以下
15.3%
7.6% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

青梅市の通勤・通学

青梅市に住む通学者は13,338人で、 そのうち54.2%が青梅市内に通学しています。 昼夜間人口比率は87.9。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
87.9
通学者数
13,338人
地元通学率
54.2%
就業者数
56,528人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1八王子市511人(8%)
  2. 2立川市290人(5%)
  3. 3羽村市202人(3%)
  4. 4あきる野市192人(3%)
  5. 5昭島市183人(3%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1羽村市4,039人(13%)
  2. 2瑞穂町2,529人(8%)
  3. 3立川市2,122人(7%)
  4. 4昭島市1,667人(5%)
  5. 5八王子市1,650人(5%)

通勤・通学の交通手段

自家用車の利用が多い地域です。

鉄道・電車
32.7%
自家用車
45.7%
バス
7.1%
自転車
16.9%
徒歩のみ
7.5%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

青梅市の交通手段の確認
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東京都内のランキングで比較

青梅市が東京都内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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