小金井市立緑中学校の学区情報

公立 Code: C113221000046

概要

所在地
東京都小金井市緑町2-11-47
市区町村コード
13210
学校種
中学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

東日本旅客鉄道 中央線 東小金井駅
890m
東日本旅客鉄道 中央線 武蔵小金井駅
1.5km
西武鉄道 多摩川線 新小金井駅
1.6km

最寄りのバス停

京王バス(株) 法政大学(小金井)バス停
240m
小金井市 法政大学バス停
240m
京王電鉄バス(株) 法政大学[小金井市]バス停
250m
小金井市 花見橋北バス停
250m
小金井市 関野橋バス停
420m

小金井市はどんな地域?

東京都小金井市では、中学校9校を掲載しています。進学先や通学先を地域単位で見比べやすいページです。

掲載している中学校は9校で、公立6校・私立3校です。所在地や通学距離のイメージをつかみやすくしています。

中学校では偏差値よりも、地域の人口構成や将来推計とあわせて暮らしやすさを見ておくと地域像がつかみやすくなります。

中学校数
9校
公立 / 私立
6 / 3
小金井市の人口構成
3区分
0-14歳 14,946人 / 12.2%
15-64歳 81,280人 / 66.6%
65歳以上 25,878人 / 21.2%

小金井市の人口は約127,117人、面積は約11.3km²です。 人口密度は1km²あたり約11,253.8人、平均年齢は約44.1歳です。

子ども世代と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかみやすい構成です。

0〜14歳は約14,946人(11.8%)、65歳以上は約25,878人(20.4%)です。子育て世帯と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかめます。

将来推計では、総人口は2020年の126,074人から2050年に128,944人へ、約2.3%増となる見込みです。 0〜14歳割合は11.8%から10.9%へ、高齢化率は21.2%から28.5%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ中学校区の交通事故一覧とマップ
小金井市のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
2024161件3件3人163人
2023215件0件0人232人
2022177件0件0人193人
2021154件0件0人167人
2020151件0件0人165人
2019154件0件0人169人
小金井市立緑中学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
202438件0件0人38人
202350件0件0人51人
202233件0件0人35人
202135件0件0人36人
202028件0件0人33人
201940件0件0人46人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

小金井市の中学校一覧を見る

小金井市に住む人のデータ

小金井市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は52.7%です。 全国平均(25.6%)より27.1ポイント高い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は76.7%です。

女性(25〜44歳)の就業率
76.7%
全国 77.9%
持ち家率
48.3%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
22.4%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
481.8万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 小金井市 東京都 全国
大学・大学院卒
52.7%
43.2% 25.6%
短大・高専卒
18.8%
17.6% 16.2%
高校卒
25.0%
31.7% 44.2%
中学校以下
3.6%
7.6% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

小金井市の通勤・通学

小金井市に住む通学者は14,067人で、 そのうち52.3%が小金井市内に通学しています。 昼夜間人口比率は83.5。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
83.5
通学者数
14,067人
地元通学率
52.3%
就業者数
54,114人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1武蔵野市390人(6%)
  2. 2杉並区366人(5%)
  3. 3新宿区363人(5%)
  4. 4八王子市334人(5%)
  5. 5小平市274人(4%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1千代田区4,240人(11%)
  2. 2新宿区3,478人(9%)
  3. 3武蔵野市2,749人(7%)
  4. 4港区2,675人(7%)
  5. 5中央区1,972人(5%)

通勤・通学の交通手段

鉄道が主要な通勤・通学手段の「電車圏」です。

鉄道・電車
68.1%
自家用車
7.0%
バス
13.4%
自転車
25.5%
徒歩のみ
6.9%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

小金井市の交通手段の確認
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東京都内のランキングで比較

小金井市が東京都内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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