横浜市立鶴見中学校の学区情報

公立 Code: C114210020062

概要

所在地
神奈川県横浜市鶴見区鶴見中央3-14-1
市区町村コード
14101
学校種
中学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

京浜急行電鉄 本線 京急鶴見駅
720m
東日本旅客鉄道 東海道線 鶴見駅
760m
東日本旅客鉄道 鶴見線 鶴見駅
810m
京浜急行電鉄 本線 鶴見市場駅
870m
東日本旅客鉄道 鶴見線 国道駅
1.3km

最寄りのバス停

横浜市 芦穂崎バス停
110m
横浜市 鶴見区役所前バス停
170m
横浜市 芦穂橋バス停
200m
川崎鶴見臨港バス(株) 芦穂橋バス停
200m
横浜市 鶴見区総合庁舎入口バス停
210m

横浜市鶴見区はどんな地域?

神奈川県横浜市鶴見区では、中学校13校を掲載しています。進学先や通学先を地域単位で見比べやすいページです。

掲載している中学校は13校で、公立10校・私立3校です。所在地や通学距離のイメージをつかみやすくしています。

中学校では偏差値よりも、地域の人口構成や将来推計とあわせて暮らしやすさを見ておくと地域像がつかみやすくなります。

中学校数
13校
公立 / 私立
10 / 3
横浜市鶴見区の人口構成
3区分
0-14歳 36,919人 / 12.8%
15-64歳 191,049人 / 66.0%
65歳以上 61,381人 / 21.2%

横浜市鶴見区の人口は約298,355人、面積は約33.2km²です。 人口密度は1km²あたり約8,982.7人、平均年齢は約44.2歳です。

子ども世代と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかみやすい構成です。

0〜14歳は約36,919人(12.4%)、65歳以上は約61,381人(20.6%)です。子育て世帯と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかめます。

将来推計では、総人口は2020年の297,437人から2050年に304,106人へ、約2.2%増となる見込みです。 0〜14歳割合は12.4%から10.6%へ、高齢化率は21.3%から29.5%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ中学校区の交通事故一覧とマップ
横浜市鶴見区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
2024556件5件5人636人
2023661件4件4人764人
2022704件4件4人803人
2021588件4件4人663人
2020554件6件7人614人
2019632件5件5人736人
横浜市立鶴見中学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
202485件1件1人93人
2023107件0件0人118人
2022114件0件0人124人
202196件1件1人114人
202087件1件1人93人
2019106件0件0人122人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

横浜市鶴見区の中学校一覧を見る

横浜市鶴見区に住む人のデータ

横浜市鶴見区に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は34.8%です。 全国平均(25.6%)より9.2ポイント高い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は77.4%です。

女性(25〜44歳)の就業率
77.4%
全国 77.9%
持ち家率
54.1%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
12.3%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)※市全体
463.7万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 横浜市鶴見区 神奈川県 全国
大学・大学院卒
34.8%
35.6% 25.6%
短大・高専卒
17.8%
18.4% 16.2%
高校卒
37.6%
36.8% 44.2%
中学校以下
9.8%
9.3% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

横浜市鶴見区の通勤・通学

横浜市鶴見区に住む通学者は30,384人で、 そのうち59.1%が横浜市鶴見区内に通学しています。 昼夜間人口比率は85.4。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
85.4
通学者数
30,384人
地元通学率
59.1%
就業者数
137,273人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1横浜市港北区760人(6%)
  2. 2横浜市神奈川区710人(6%)
  3. 3世田谷区334人(3%)
  4. 4大田区323人(3%)
  5. 5横浜市中区322人(3%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1川崎市川崎区12,102人(13%)
  2. 2港区8,104人(9%)
  3. 3大田区7,700人(9%)
  4. 4品川区5,084人(6%)
  5. 5川崎市幸区4,850人(5%)

通勤・通学の交通手段

鉄道が主要な通勤・通学手段の「電車圏」です。

鉄道・電車
58.3%
自家用車
12.6%
バス
24.4%
自転車
15.7%
徒歩のみ
8.5%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

横浜市鶴見区の交通手段の確認
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神奈川県内のランキングで比較

横浜市鶴見区が神奈川県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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