横浜市立左近山中学校の学区情報

公立 Code: C114210020598

概要

所在地
神奈川県横浜市旭区左近山1335-2
市区町村コード
14112
学校種
中学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

相模鉄道 相鉄本線 鶴ヶ峰駅
1.7km
相模鉄道 相鉄いずみ野線 二俣川駅
1.7km
相模鉄道 相鉄本線 二俣川駅
1.7km

最寄りのバス停

相鉄バス(株) 左近山第2バス停
100m
相鉄バス(株) 左近山第3バス停
290m
相鉄バス(株) 左近山第1バス停
350m
相鉄バス(株) 左近山第4バス停
680m
相鉄バス(株) 南本宿交差点バス停
850m

横浜市旭区はどんな地域?

神奈川県横浜市旭区では、中学校13校を掲載しています。進学先や通学先を地域単位で見比べやすいページです。

掲載している中学校は13校で、公立12校・私立1校です。所在地や通学距離のイメージをつかみやすくしています。

中学校では偏差値よりも、地域の人口構成や将来推計とあわせて暮らしやすさを見ておくと地域像がつかみやすくなります。

中学校数
13校
公立 / 私立
12 / 1
横浜市旭区の人口構成
3区分
0-14歳 27,664人 / 11.5%
15-64歳 140,865人 / 58.3%
65歳以上 72,972人 / 30.2%

横浜市旭区の人口は約244,829人、面積は約32.7km²です。 人口密度は1km²あたり約7,480.3人、平均年齢は約48.5歳です。

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約72,972人(29.8%)で、0〜14歳の約27,664人(11.3%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

将来推計では、総人口は2020年の245,174人から2050年に209,948人へ、約14.4%減となる見込みです。 0〜14歳割合は11.3%から9.9%へ、高齢化率は30.3%から38.5%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ中学校区の交通事故一覧とマップ
横浜市旭区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
2024573件5件5人665人
2023544件1件1人619人
2022590件3件3人681人
2021546件1件1人648人
2020612件4件4人725人
2019685件1件1人809人
横浜市立左近山中学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
202421件0件0人23人
202311件0件0人12人
202222件0件0人25人
202118件0件0人24人
202023件0件0人26人
201928件0件0人35人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

横浜市旭区の中学校一覧を見る

横浜市旭区に住む人のデータ

横浜市旭区に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は32.3%です。 全国平均(25.6%)より6.7ポイント高い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は73.5%です。

女性(25〜44歳)の就業率
73.5%
全国 77.9%
持ち家率
65.6%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
5.9%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)※市全体
463.7万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 横浜市旭区 神奈川県 全国
大学・大学院卒
32.3%
35.6% 25.6%
短大・高専卒
18.5%
18.4% 16.2%
高校卒
39.2%
36.8% 44.2%
中学校以下
10.0%
9.3% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

横浜市旭区の通勤・通学

横浜市旭区に住む通学者は26,095人で、 そのうち57.3%が横浜市旭区内に通学しています。 昼夜間人口比率は78.5。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
78.5
通学者数
26,095人
地元通学率
57.3%
就業者数
105,360人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1横浜市瀬谷区608人(5%)
  2. 2横浜市保土ケ谷区597人(5%)
  3. 3横浜市神奈川区452人(4%)
  4. 4横浜市緑区411人(4%)
  5. 5藤沢市353人(3%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1横浜市西区5,691人(8%)
  2. 2横浜市保土ケ谷区4,363人(6%)
  3. 3横浜市中区4,189人(6%)
  4. 4港区3,296人(5%)
  5. 5横浜市神奈川区3,017人(4%)

通勤・通学の交通手段

鉄道が主要な通勤・通学手段の「電車圏」です。

鉄道・電車
57.5%
自家用車
20.7%
バス
20.8%
自転車
7.8%
徒歩のみ
9.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

横浜市旭区の交通手段の確認
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神奈川県内のランキングで比較

横浜市旭区が神奈川県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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