横浜市立青葉台中学校の学区情報

公立 Code: C114210020963

概要

所在地
神奈川県横浜市青葉区青葉台2-25-2
市区町村コード
14117
学校種
中学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

東急電鉄 田園都市線 青葉台駅
560m
東急電鉄 田園都市線 藤が丘駅
1.2km
東急電鉄 田園都市線 田奈駅
1.6km

最寄りのバス停

東急バス(株) 青葉台一丁目バス停
160m
東急バス(株) 桜台団地前バス停
210m
東急バス(株) 桜台バス停
210m
東急バス(株) 青葉台連合商店会バス停
290m
東急バス(株) 青葉台二丁目(青葉区)バス停
390m

横浜市青葉区はどんな地域?

神奈川県横浜市青葉区では、中学校14校を掲載しています。進学先や通学先を地域単位で見比べやすいページです。

掲載している中学校は14校で、公立13校・私立1校です。所在地や通学距離のイメージをつかみやすくしています。

中学校では偏差値よりも、地域の人口構成や将来推計とあわせて暮らしやすさを見ておくと地域像がつかみやすくなります。

中学校数
14校
公立 / 私立
13 / 1
横浜市青葉区の人口構成
3区分
0-14歳 38,914人 / 12.9%
15-64歳 196,154人 / 64.8%
65歳以上 67,693人 / 22.4%

横浜市青葉区の人口は約309,139人、面積は約35.2km²です。 人口密度は1km²あたり約8,777.3人、平均年齢は約45.0歳です。

子ども世代と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかみやすい構成です。

0〜14歳は約38,914人(12.6%)、65歳以上は約67,693人(21.9%)です。子育て世帯と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかめます。

将来推計では、総人口は2020年の310,756人から2050年に291,334人へ、約6.2%減となる見込みです。 0〜14歳割合は12.6%から10.4%へ、高齢化率は22.4%から36.1%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ中学校区の交通事故一覧とマップ
横浜市青葉区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
2024584件1件1人711人
2023623件0件0人745人
2022564件2件2人651人
2021631件3件3人728人
2020526件3件3人592人
2019607件3件3人700人
横浜市立青葉台中学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
202437件0件0人44人
202349件0件0人54人
202245件0件0人50人
202150件0件0人62人
202031件0件0人39人
201947件0件0人57人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

横浜市青葉区の中学校一覧を見る

横浜市青葉区に住む人のデータ

横浜市青葉区に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は52.5%です。 全国平均(25.6%)より26.9ポイント高い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は73.3%です。

女性(25〜44歳)の就業率
73.3%
全国 77.9%
持ち家率
60.6%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
12.3%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)※市全体
463.7万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 横浜市青葉区 神奈川県 全国
大学・大学院卒
52.5%
35.6% 25.6%
短大・高専卒
19.7%
18.4% 16.2%
高校卒
24.2%
36.8% 44.2%
中学校以下
3.7%
9.3% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

横浜市青葉区の通勤・通学

横浜市青葉区に住む通学者は41,450人で、 そのうち52.1%が横浜市青葉区内に通学しています。 昼夜間人口比率は76.6。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
76.6
通学者数
41,450人
地元通学率
52.1%
就業者数
138,217人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1世田谷区1,694人(9%)
  2. 2横浜市都筑区821人(4%)
  3. 3町田市816人(4%)
  4. 4横浜市緑区769人(4%)
  5. 5横浜市港北区685人(3%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1港区9,270人(10%)
  2. 2千代田区8,511人(9%)
  3. 3横浜市都筑区5,957人(6%)
  4. 4渋谷区5,651人(6%)
  5. 5中央区4,889人(5%)

通勤・通学の交通手段

鉄道が主要な通勤・通学手段の「電車圏」です。

鉄道・電車
69.7%
自家用車
14.9%
バス
22.6%
自転車
6.6%
徒歩のみ
7.4%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

横浜市青葉区の交通手段の確認
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神奈川県内のランキングで比較

横浜市青葉区が神奈川県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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