横浜市立下瀬谷中学校の学区情報

公立 Code: C114210021427

概要

所在地
神奈川県横浜市瀬谷区下瀬谷2-16-7
市区町村コード
14114
学校種
中学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

相模鉄道 相鉄本線 瀬谷駅
1.5km
小田急電鉄 江ノ島線 桜ヶ丘駅
1.6km

最寄りのバス停

神奈川中央交通(株) 下瀬谷中学校前バス停
140m
神奈川中央交通(株) 下瀬谷三丁目バス停
240m
相鉄バス(株) 地神前バス停
270m
相鉄バス(株) 瀬谷第2小学校前バス停
390m
相鉄バス(株) 宗川寺前バス停
400m

横浜市瀬谷区はどんな地域?

神奈川県横浜市瀬谷区では、中学校6校を掲載しています。進学先や通学先を地域単位で見比べやすいページです。

掲載している中学校は6校で、公立5校・私立1校です。所在地や通学距離のイメージをつかみやすくしています。

中学校では偏差値よりも、地域の人口構成や将来推計とあわせて暮らしやすさを見ておくと地域像がつかみやすくなります。

中学校数
6校
公立 / 私立
5 / 1
横浜市瀬谷区の人口構成
3区分
0-14歳 14,226人 / 11.8%
15-64歳 71,821人 / 59.5%
65歳以上 34,703人 / 28.7%

横浜市瀬谷区の人口は約122,778人、面積は約17.2km²です。 人口密度は1km²あたり約7,152.6人、平均年齢は約47.8歳です。

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約34,703人(28.3%)で、0〜14歳の約14,226人(11.6%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

将来推計では、総人口は2020年の122,623人から2050年に97,706人へ、約20.3%減となる見込みです。 0〜14歳割合は11.6%から8.8%へ、高齢化率は28.9%から41.5%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ中学校区の交通事故一覧とマップ
横浜市瀬谷区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
2024280件1件1人340人
2023320件4件4人378人
2022377件2件2人418人
2021385件3件3人430人
2020372件3件3人430人
2019414件2件2人491人
横浜市立下瀬谷中学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
202439件0件0人44人
202346件1件1人53人
202259件0件0人63人
202176件0件0人81人
202059件0件0人62人
201968件0件0人83人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

横浜市瀬谷区の中学校一覧を見る

横浜市瀬谷区に住む人のデータ

横浜市瀬谷区に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は26.7%です。 全国平均(25.6%)より1.1ポイント高い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は72.7%です。

女性(25〜44歳)の就業率
72.7%
全国 77.9%
持ち家率
58.5%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
5.9%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)※市全体
463.7万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 横浜市瀬谷区 神奈川県 全国
大学・大学院卒
26.7%
35.6% 25.6%
短大・高専卒
18.0%
18.4% 16.2%
高校卒
42.9%
36.8% 44.2%
中学校以下
12.5%
9.3% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

横浜市瀬谷区の通勤・通学

横浜市瀬谷区に住む通学者は13,691人で、 そのうち56.0%が横浜市瀬谷区内に通学しています。 昼夜間人口比率は80.6。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
80.6
通学者数
13,691人
地元通学率
56.0%
就業者数
52,315人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1横浜市旭区407人(7%)
  2. 2藤沢市258人(4%)
  3. 3大和市220人(4%)
  4. 4横浜市泉区199人(3%)
  5. 5横浜市神奈川区177人(3%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1横浜市旭区3,558人(10%)
  2. 2大和市2,858人(8%)
  3. 3横浜市西区2,203人(6%)
  4. 4横浜市中区1,718人(5%)
  5. 5横浜市泉区1,648人(5%)

通勤・通学の交通手段

鉄道が主要な通勤・通学手段の「電車圏」です。

鉄道・電車
52.5%
自家用車
23.7%
バス
16.5%
自転車
15.1%
徒歩のみ
7.4%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

横浜市瀬谷区の交通手段の確認
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神奈川県内のランキングで比較

横浜市瀬谷区が神奈川県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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