藤沢市立羽鳥中学校の学区情報

公立 Code: C114220520191

概要

所在地
神奈川県藤沢市羽鳥4-13-14
市区町村コード
14205
学校種
中学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

小田急電鉄 江ノ島線 藤沢本町駅
1.3km
東日本旅客鉄道 東海道線 辻堂駅
1.8km

最寄りのバス停

神奈川中央交通(株) メルシャン前バス停
150m
神奈川中央交通(株) 羽鳥バス停
170m
神奈川中央交通(株) 湘南台バス停
220m
神奈川中央交通(株) 梅ヶ枝通りバス停
340m
神奈川中央交通(株) 明治小学校前バス停
440m

藤沢市はどんな地域?

神奈川県藤沢市では、中学校25校を掲載しています。進学先や通学先を地域単位で見比べやすいページです。

掲載している中学校は25校で、公立19校・私立6校です。所在地や通学距離のイメージをつかみやすくしています。

中学校では偏差値よりも、地域の人口構成や将来推計とあわせて暮らしやすさを見ておくと地域像がつかみやすくなります。

中学校数
25校
公立 / 私立
19 / 6
藤沢市の人口構成
3区分
0-14歳 56,937人 / 13.3%
15-64歳 265,613人 / 61.9%
65歳以上 106,746人 / 24.9%

藤沢市の人口は約437,621人、面積は約69.6km²です。 人口密度は1km²あたり約6,291.0人、平均年齢は約45.6歳です。

子ども世代と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかみやすい構成です。

0〜14歳は約56,937人(13.0%)、65歳以上は約106,746人(24.4%)です。子育て世帯と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかめます。

将来推計では、総人口は2020年の436,905人から2050年に432,600人へ、おおむね横ばいで推移する見込みです。 0〜14歳割合は13.0%から11.0%へ、高齢化率は24.8%から35.4%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ中学校区の交通事故一覧とマップ
藤沢市のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
2024982件6件6人1,126人
20231,156件5件5人1,334人
20221,102件6件6人1,274人
20211,009件9件11人1,176人
2020993件5件5人1,147人
20191,218件6件6人1,432人
藤沢市立羽鳥中学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
202438件0件0人42人
202342件0件0人51人
202245件0件0人48人
202157件0件0人74人
202045件0件0人55人
201952件0件0人64人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

藤沢市の中学校一覧を見る

藤沢市に住む人のデータ

藤沢市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は38.3%です。 全国平均(25.6%)より12.7ポイント高い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は72.1%です。

女性(25〜44歳)の就業率
72.1%
全国 77.9%
持ち家率
58.8%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
13.1%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
471.4万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 藤沢市 神奈川県 全国
大学・大学院卒
38.3%
35.6% 25.6%
短大・高専卒
19.4%
18.4% 16.2%
高校卒
34.6%
36.8% 44.2%
中学校以下
7.6%
9.3% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

藤沢市の通勤・通学

藤沢市に住む通学者は52,707人で、 そのうち64.5%が藤沢市内に通学しています。 昼夜間人口比率は92.3。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
92.3
通学者数
52,707人
地元通学率
64.5%
就業者数
198,078人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1鎌倉市1,754人(9%)
  2. 2茅ヶ崎市1,028人(5%)
  3. 3平塚市818人(4%)
  4. 4横浜市戸塚区493人(3%)
  5. 5横浜市神奈川区473人(3%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1鎌倉市8,978人(8%)
  2. 2港区5,707人(5%)
  3. 3茅ヶ崎市4,972人(5%)
  4. 4横浜市戸塚区4,569人(4%)
  5. 5横浜市西区4,521人(4%)

通勤・通学の交通手段

鉄道が主要な通勤・通学手段の「電車圏」です。

鉄道・電車
51.2%
自家用車
21.9%
バス
15.9%
自転車
16.9%
徒歩のみ
8.8%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

藤沢市の交通手段の確認
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神奈川県内のランキングで比較

藤沢市が神奈川県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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