神奈川県立麻生支援学校

公立 Code: E114213010036

概要

所在地
神奈川県川崎市麻生区王禅寺303-1
市区町村コード
14137
学校種
特別支援学校
アクセス・周辺情報

アクセス

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最寄りの駅

付近に駅は見つかりませんでした(2km以内)

最寄りのバス停

東急バス(株) 琴平下バス停
140m
川崎市 琴平下バス停
140m
東急バス(株) 王禅寺口バス停
400m
川崎市 王禅寺口バス停
400m
東急バス(株) 虹が丘一丁目バス停
400m

川崎市麻生区の地域データ

人口
176,280人
面積
23.3km²
人口密度
7,580.4
平均年齢
45.5歳

川崎市麻生区の人口構成

年齢3区分
0-14歳 22,513人 / 13.1%
15-64歳 108,179人 / 62.8%
65歳以上 41,668人 / 24.2%

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

川崎市麻生区に住む人のデータ

川崎市麻生区に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は50.3%です。 全国平均(25.6%)より24.7ポイント高い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は74.8%です。

女性(25〜44歳)の就業率
74.8%
全国 77.9%
持ち家率
60.4%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
13.8%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)※市全体
463.7万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 川崎市麻生区 神奈川県 全国
大学・大学院卒
50.3%
35.6% 25.6%
短大・高専卒
19.1%
18.4% 16.2%
高校卒
26.1%
36.8% 44.2%
中学校以下
4.4%
9.3% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

川崎市麻生区の通勤・通学

川崎市麻生区に住む通学者は22,447人で、 そのうち54.6%が川崎市麻生区内に通学しています。 昼夜間人口比率は77.4。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
77.4
通学者数
22,447人
地元通学率
54.6%
就業者数
76,836人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1世田谷区802人(8%)
  2. 2川崎市多摩区766人(8%)
  3. 3町田市662人(6%)
  4. 4横浜市青葉区438人(4%)
  5. 5八王子市392人(4%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1千代田区4,396人(8%)
  2. 2港区4,313人(8%)
  3. 3新宿区4,068人(7%)
  4. 4渋谷区3,076人(6%)
  5. 5世田谷区2,727人(5%)

通勤・通学の交通手段

鉄道が主要な通勤・通学手段の「電車圏」です。

鉄道・電車
69.9%
自家用車
14.4%
バス
18.8%
自転車
6.4%
徒歩のみ
7.0%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

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神奈川県内のランキングで比較

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川崎市麻生区の交通事故統計(2024年)

事故件数
347件
死亡事故
0件
死者数
0人
負傷者数
382人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。事故地点を行政界へ空間結合して集計しています。

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