東京学芸大学

公立

学部/学科・偏差値

教育学部
56
地域・統計情報
キャンパス・アクセス情報

キャンパス情報

所在地
東京都小金井市貫井北町4-1-1
市区町村コード
13210

アクセス

最寄りの駅
西武鉄道 国分寺線 国分寺駅
1.0km
東日本旅客鉄道 中央線 国分寺駅
1.0km
西武鉄道 多摩湖線 国分寺駅
1.1km
東日本旅客鉄道 中央線 武蔵小金井駅
1.5km
最寄りのバス停
京王バス(株) 学芸大正門バス停
330m
京王電鉄バス(株) 学芸大正門バス停
330m
京王バス(株) 学芸大学構内バス停
360m
銀河鉄道(株) 学芸大学バス停
360m
京王バス(株) 貫井北町五丁目バス停
380m

小金井市はどんな地域?

東京都小金井市では、大学3校・キャンパス3件を掲載しています。進学先や通学先を地域の中で見比べやすいページです。

掲載大学は3校で、公立系キャンパス2件・私立キャンパス1件です。学部やアクセス情報を地域単位で確認できます。

大学選びでは偏差値だけでなく、地域の人口規模や年齢構成、将来推計もあわせて見ておくと街の雰囲気をつかみやすくなります。

大学数
3校
キャンパス数
3件
小金井市の人口構成
3区分

小金井市の人口は約127,117人、面積は約11.3km²です。 人口密度は1km²あたり約11,253.8人、平均年齢は約44.1歳です。

0-14歳 14,946人 / 12.2%
15-64歳 81,280人 / 66.6%
65歳以上 25,878人 / 21.2%

子ども世代と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかみやすい構成です。

0〜14歳は約14,946人(11.8%)、65歳以上は約25,878人(20.4%)です。子育て世帯と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかめます。

将来推計では、総人口は2020年の126,074人から2050年に128,944人へ、約2.3%増となる見込みです。 0〜14歳割合は11.8%から10.9%へ、高齢化率は21.2%から28.5%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

小金井市の交通事故統計(2019〜2024年) 一覧とマップ
事故死亡事故死者負傷者
2024161件3件3人163人
2023215件0件0人232人
2022177件0件0人193人
2021154件0件0人167人
2020151件0件0人165人
2019154件0件0人169人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

小金井市に住む人のデータ

小金井市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は52.7%です。 全国平均(25.6%)より27.1ポイント高い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は76.7%です。

女性(25〜44歳)の就業率
76.7%
全国 77.9%
持ち家率
48.3%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
22.4%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
481.8万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 小金井市 東京都 全国
大学・大学院卒
52.7%
43.2% 25.6%
短大・高専卒
18.8%
17.6% 16.2%
高校卒
25.0%
31.7% 44.2%
中学校以下
3.6%
7.6% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

小金井市の通勤・通学

小金井市に住む通学者は14,067人で、 そのうち52.3%が小金井市内に通学しています。 昼夜間人口比率は83.5。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
83.5
通学者数
14,067人
地元通学率
52.3%
就業者数
54,114人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1武蔵野市390人(6%)
  2. 2杉並区366人(5%)
  3. 3新宿区363人(5%)
  4. 4八王子市334人(5%)
  5. 5小平市274人(4%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1千代田区4,240人(11%)
  2. 2新宿区3,478人(9%)
  3. 3武蔵野市2,749人(7%)
  4. 4港区2,675人(7%)
  5. 5中央区1,972人(5%)

通勤・通学の交通手段

鉄道が主要な通勤・通学手段の「電車圏」です。

鉄道・電車
68.1%
自家用車
7.0%
バス
13.4%
自転車
25.5%
徒歩のみ
6.9%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

小金井市の交通手段の確認
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東京都内のランキングで比較

小金井市が東京都内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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