横浜薬科大学

私立

学部/学科・偏差値

薬学部
35
地域・統計情報
キャンパス・アクセス情報

キャンパス情報

所在地
神奈川県横浜市戸塚区俣野町字東原601-1
市区町村コード
14110

アクセス

最寄りの駅
付近に駅は見つかりませんでした
最寄りのバス停
神奈川中央交通(株) 俣野公園・横浜薬大前バス停
250m
神奈川中央交通(株) 横浜薬大南門バス停
250m
神奈川中央交通(株) 福泉寺バス停
330m
神奈川中央交通(株) 観音堂前バス停
450m
神奈川中央交通(株) 戸塚西公園入口バス停
460m

横浜市戸塚区はどんな地域?

神奈川県横浜市戸塚区では、大学4校・キャンパス4件を掲載しています。進学先や通学先を地域の中で見比べやすいページです。

掲載大学は4校で、公立系キャンパス1件・私立キャンパス3件です。学部やアクセス情報を地域単位で確認できます。

大学選びでは偏差値だけでなく、地域の人口規模や年齢構成、将来推計もあわせて見ておくと街の雰囲気をつかみやすくなります。

大学数
4校
キャンパス数
4件
横浜市戸塚区の人口構成
3区分

横浜市戸塚区の人口は約283,072人、面積は約35.8km²です。 人口密度は1km²あたり約7,908.3人、平均年齢は約46.1歳です。

0-14歳 36,379人 / 13.1%
15-64歳 169,514人 / 61.0%
65歳以上 72,220人 / 26.0%

子ども世代と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかみやすい構成です。

0〜14歳は約36,379人(12.9%)、65歳以上は約72,220人(25.5%)です。子育て世帯と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかめます。

将来推計では、総人口は2020年の283,709人から2050年に271,988人へ、約4.1%減となる見込みです。 0〜14歳割合は12.9%から11.4%へ、高齢化率は26.2%から34.8%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

横浜市戸塚区の交通事故統計(2019〜2024年) 一覧とマップ
事故死亡事故死者負傷者
2024523件3件3人584人
2023555件2件2人640人
2022534件4件4人598人
2021657件6件7人746人
2020547件1件1人634人
2019625件7件7人703人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

横浜市戸塚区に住む人のデータ

横浜市戸塚区に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は38.2%です。 全国平均(25.6%)より12.6ポイント高い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は72.8%です。

女性(25〜44歳)の就業率
72.8%
全国 77.9%
持ち家率
66.6%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
9.2%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)※市全体
463.7万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 横浜市戸塚区 神奈川県 全国
大学・大学院卒
38.2%
35.6% 25.6%
短大・高専卒
18.6%
18.4% 16.2%
高校卒
35.2%
36.8% 44.2%
中学校以下
8.0%
9.3% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

横浜市戸塚区の通勤・通学

横浜市戸塚区に住む通学者は34,313人で、 そのうち57.7%が横浜市戸塚区内に通学しています。 昼夜間人口比率は85.5。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
85.5
通学者数
34,313人
地元通学率
57.7%
就業者数
128,187人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1藤沢市1,010人(7%)
  2. 2鎌倉市861人(6%)
  3. 3横浜市栄区734人(5%)
  4. 4横浜市神奈川区601人(4%)
  5. 5横浜市保土ケ谷区585人(4%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1港区6,054人(7%)
  2. 2横浜市西区5,162人(6%)
  3. 3横浜市中区4,695人(6%)
  4. 4千代田区4,581人(5%)
  5. 5藤沢市3,742人(4%)

通勤・通学の交通手段

鉄道が主要な通勤・通学手段の「電車圏」です。

鉄道・電車
58.6%
自家用車
16.7%
バス
27.5%
自転車
9.2%
徒歩のみ
9.7%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

横浜市戸塚区の交通手段の確認
駅・バス停サーチで、横浜市戸塚区の駅・バス停と移動手段をまとめて確認できます。
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神奈川県内のランキングで比較

横浜市戸塚区が神奈川県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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