鎌倉女子大学

私立

学部/学科・偏差値

家政学部
40
教育学部
36
地域・統計情報
キャンパス・アクセス情報

キャンパス情報

所在地
神奈川県鎌倉市大船6-1-3
市区町村コード
14204

アクセス

最寄りの駅
東日本旅客鉄道 根岸線 大船駅
720m
湘南モノレール 江の島線 大船駅
730m
東日本旅客鉄道 横須賀線 大船駅
730m
東日本旅客鉄道 東海道線 大船駅
750m
湘南モノレール 江の島線 富士見町駅
1.3km
最寄りのバス停
(株)江ノ電バス 松竹前バス停
190m
(株)江ノ電バス 岩瀬住宅前バス停
200m
(株)江ノ電バス 中央病院前バス停
260m
(株)江ノ電バス 資生堂前バス停
270m
(株)江ノ電バス 大船警察署前バス停
330m

鎌倉市はどんな地域?

神奈川県鎌倉市では、大学2校・キャンパス2件を掲載しています。進学先や通学先を地域の中で見比べやすいページです。

掲載大学は2校で、公立系キャンパス0件・私立キャンパス2件です。学部やアクセス情報を地域単位で確認できます。

大学選びでは偏差値だけでなく、地域の人口規模や年齢構成、将来推計もあわせて見ておくと街の雰囲気をつかみやすくなります。

大学数
2校
キャンパス数
2件
鎌倉市の人口構成
3区分

鎌倉市の人口は約173,983人、面積は約39.7km²です。 人口密度は1km²あたり約4,386.9人、平均年齢は約49.5歳です。

0-14歳 19,756人 / 11.4%
15-64歳 99,601人 / 57.6%
65歳以上 53,664人 / 31.0%

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約53,664人(30.8%)で、0〜14歳の約19,756人(11.4%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

将来推計では、総人口は2020年の172,710人から2050年に156,498人へ、約9.4%減となる見込みです。 0〜14歳割合は11.4%から10.0%へ、高齢化率は31.1%から38.9%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

鎌倉市の交通事故統計(2019〜2024年) 一覧とマップ
事故死亡事故死者負傷者
2024463件2件2人542人
2023485件0件0人565人
2022416件1件1人488人
2021427件3件3人504人
2020399件6件6人466人
2019507件4件4人601人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

鎌倉市に住む人のデータ

鎌倉市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は48.2%です。 全国平均(25.6%)より22.6ポイント高い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は74.3%です。

女性(25〜44歳)の就業率
74.3%
全国 77.9%
持ち家率
71.7%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
12.8%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
555.6万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 鎌倉市 神奈川県 全国
大学・大学院卒
48.2%
35.6% 25.6%
短大・高専卒
19.3%
18.4% 16.2%
高校卒
27.7%
36.8% 44.2%
中学校以下
4.8%
9.3% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

鎌倉市の通勤・通学

鎌倉市に住む通学者は19,659人で、 そのうち58.7%が鎌倉市内に通学しています。 昼夜間人口比率は98.2。昼間人口と夜間人口が拮抗した地域です。

昼夜間人口比率
98.2
通学者数
19,659人
地元通学率
58.7%
就業者数
75,824人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1藤沢市1,132人(14%)
  2. 2横浜市栄区294人(4%)
  3. 3横須賀市286人(4%)
  4. 4横浜市神奈川区277人(3%)
  5. 5横浜市中区245人(3%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1藤沢市4,938人(11%)
  2. 2港区3,654人(8%)
  3. 3千代田区2,882人(6%)
  4. 4横浜市中区2,163人(5%)
  5. 5横浜市西区2,041人(5%)

通勤・通学の交通手段

鉄道が主要な通勤・通学手段の「電車圏」です。

鉄道・電車
60.2%
自家用車
15.6%
バス
21.2%
自転車
12.3%
徒歩のみ
9.8%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

鎌倉市の交通手段の確認
駅・バス停サーチで、鎌倉市の駅・バス停と移動手段をまとめて確認できます。
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神奈川県内のランキングで比較

鎌倉市が神奈川県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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