湘南工科大学

私立

学部/学科・偏差値

情報学部
36
工学部
35
地域・統計情報
キャンパス・アクセス情報

キャンパス情報

所在地
神奈川県藤沢市辻堂西海岸1-1-25
市区町村コード
14205

アクセス

最寄りの駅
東日本旅客鉄道 東海道線 辻堂駅
1.4km
小田急電鉄 江ノ島線 鵠沼海岸駅
1.7km
最寄りのバス停
(株)江ノ電バス 辻堂東海岸バス停
150m
神奈川中央交通(株) 浜見山バス停
200m
(株)江ノ電バス 浜見山バス停
200m
神奈川中央交通(株) 南海岸バス停
310m
(株)江ノ電バス 南海岸バス停
310m

藤沢市はどんな地域?

神奈川県藤沢市では、大学4校・キャンパス4件を掲載しています。進学先や通学先を地域の中で見比べやすいページです。

掲載大学は4校で、公立系キャンパス0件・私立キャンパス4件です。学部やアクセス情報を地域単位で確認できます。

大学選びでは偏差値だけでなく、地域の人口規模や年齢構成、将来推計もあわせて見ておくと街の雰囲気をつかみやすくなります。

大学数
4校
キャンパス数
4件
藤沢市の人口構成
3区分

藤沢市の人口は約437,621人、面積は約69.6km²です。 人口密度は1km²あたり約6,291.0人、平均年齢は約45.6歳です。

0-14歳 56,937人 / 13.3%
15-64歳 265,613人 / 61.9%
65歳以上 106,746人 / 24.9%

子ども世代と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかみやすい構成です。

0〜14歳は約56,937人(13.0%)、65歳以上は約106,746人(24.4%)です。子育て世帯と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかめます。

将来推計では、総人口は2020年の436,905人から2050年に432,600人へ、おおむね横ばいで推移する見込みです。 0〜14歳割合は13.0%から11.0%へ、高齢化率は24.8%から35.4%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

藤沢市の交通事故統計(2019〜2024年) 一覧とマップ
事故死亡事故死者負傷者
2024982件6件6人1,126人
20231,156件5件5人1,334人
20221,102件6件6人1,274人
20211,009件9件11人1,176人
2020993件5件5人1,147人
20191,218件6件6人1,432人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

藤沢市に住む人のデータ

藤沢市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は38.3%です。 全国平均(25.6%)より12.7ポイント高い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は72.1%です。

女性(25〜44歳)の就業率
72.1%
全国 77.9%
持ち家率
58.8%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
13.1%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
471.4万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 藤沢市 神奈川県 全国
大学・大学院卒
38.3%
35.6% 25.6%
短大・高専卒
19.4%
18.4% 16.2%
高校卒
34.6%
36.8% 44.2%
中学校以下
7.6%
9.3% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

藤沢市の通勤・通学

藤沢市に住む通学者は52,707人で、 そのうち64.5%が藤沢市内に通学しています。 昼夜間人口比率は92.3。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
92.3
通学者数
52,707人
地元通学率
64.5%
就業者数
198,078人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1鎌倉市1,754人(9%)
  2. 2茅ヶ崎市1,028人(5%)
  3. 3平塚市818人(4%)
  4. 4横浜市戸塚区493人(3%)
  5. 5横浜市神奈川区473人(3%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1鎌倉市8,978人(8%)
  2. 2港区5,707人(5%)
  3. 3茅ヶ崎市4,972人(5%)
  4. 4横浜市戸塚区4,569人(4%)
  5. 5横浜市西区4,521人(4%)

通勤・通学の交通手段

鉄道が主要な通勤・通学手段の「電車圏」です。

鉄道・電車
51.2%
自家用車
21.9%
バス
15.9%
自転車
16.9%
徒歩のみ
8.8%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

藤沢市の交通手段の確認
駅・バス停サーチで、藤沢市の駅・バス停と移動手段をまとめて確認できます。
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神奈川県内のランキングで比較

藤沢市が神奈川県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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