東京都 立川市の高校偏差値一覧(全4校)

東京都立川市栄町2-45-8
偏差値 61 〜 47
普通科特進選抜コース 61
普通科選抜進学コース 57
普通科デザインコース 47
普通科総合進学コース 47
東京都立川市泉町935-4
偏差値 —
学科情報なし
東京都立川市錦町2-13-5
偏差値 73 〜 71
創造理数科 73
創造理数科 72
普通科 71
東京都立川市高松町3-12-1
偏差値 51 〜 43
普通科特進コース 51
普通科総合コース 43

立川市の学校データまとめ

東京都立川市では、小学校19校、中学校9校、高校4校、特別支援学校1校を掲載しています。 大学は3校掲載しており、進学先まで含めた地域の教育データを見渡せます。

掲載している高校は4校で、公立2校・私立2校です。地域全体では公立31校・私立2校の学校データがあります。

偏差値データがある高校では、おおよそ43から73の幅が見られます。学力帯の目安を見ながら通学先を比較できます。

高校数
4校
公立 / 私立
2 / 2
偏差値帯
73 - 43
平均偏差値
58.0

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立川市の地域データ

人口
182,734人
面積
24.4km²
人口密度
7,501.3
平均年齢
45.9歳

立川市の人口構成

年齢3区分

立川市の人口は約182,734人、面積は約24.4km²です。 人口密度は1km²あたり約7,501.3人、平均年齢は約45.9歳です。

0-14歳 21,700人 / 11.9%
15-64歳 115,258人 / 63.2%
65歳以上 45,455人 / 24.9%

子ども世代と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかみやすい構成です。

0〜14歳は約21,700人(11.9%)、65歳以上は約45,455人(24.9%)です。子育て世帯と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかめます。

2050年までの人口推計

将来推計では、総人口は2020年の183,581人から2050年に178,883人へ、約2.6%減となる見込みです。 0〜14歳割合は11.9%から10.0%へ、高齢化率は24.8%から33.2%へ変化する見込みです。

出典: 国立社会保障・人口問題研究所「日本の地域別将来推計人口」をもとに集計しています。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

立川市に住む人のデータ

立川市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は35.5%です。 全国平均(25.6%)より9.9ポイント高い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は76.2%です。

女性(25〜44歳)の就業率
76.2%
全国 77.9%
持ち家率
47.8%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
16.9%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
420.3万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 立川市 東京都 全国
大学・大学院卒
35.5%
43.2% 25.6%
短大・高専卒
18.2%
17.6% 16.2%
高校卒
37.7%
31.7% 44.2%
中学校以下
8.6%
7.6% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

立川市の通勤・通学

立川市に住む通学者は19,356人で、 そのうち52.1%が立川市内に通学しています。 昼夜間人口比率は115.4。昼間は周辺から通勤・通学者が集まる「拠点型」の地域です。

昼夜間人口比率
115.4
通学者数
19,356人
地元通学率
52.1%
就業者数
75,750人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1八王子市862人(9%)
  2. 2小平市413人(4%)
  3. 3国立市333人(4%)
  4. 4新宿区287人(3%)
  5. 5府中市222人(2%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1昭島市3,676人(8%)
  2. 2八王子市2,943人(6%)
  3. 3新宿区2,716人(6%)
  4. 4千代田区2,182人(5%)
  5. 5武蔵村山市2,170人(5%)

通勤・通学の交通手段

鉄道が主要な通勤・通学手段の「電車圏」です。

鉄道・電車
50.2%
自家用車
17.1%
バス
14.1%
自転車
29.0%
徒歩のみ
8.8%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

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東京都内のランキングで比較

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立川市の交通事故統計(2024年)

事故件数
522件
死亡事故
2件
死者数
2人
負傷者数
570人

年別の推移

事故死亡事故死者負傷者
2024 522件 2件 2人 570人
2023 551件 0件 0人 621人
2022 520件 0件 0人 589人
2021 463件 2件 2人 511人
2020 459件 2件 2人 517人
2019 675件 1件 1人 777人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。事故地点を行政界へ空間結合して集計しています。

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