桐蔭学園高等学校

私立
偏差値

65〜69

3学科の掲載値
設置区分

私立

各校の入学試験
最寄りの駅

2km以内になし

バス停は下の一覧で確認できます
横浜市青葉区の高校

5校

公立3・私立2・国立0
学校種私立高校
所在地神奈川県横浜市青葉区鉄町1614
市区町村神奈川県横浜市青葉区の学校・地域情報

出典:国土数値情報「学校データ」(国土交通省。文部科学省 学校基本調査をもとに整備)、学区は国土数値情報「小学校区・中学校区データ」。

学科・偏差値

普通科プログレスコース
69
普通科アドバンスコース
66
普通科スタンダードコース
65
地域・統計情報
アクセス・周辺情報

アクセス

最寄りの駅

付近に駅は見つかりませんでした(2km以内)

最寄りのバス停

東急バス(株) 桐蔭学園前バス停
210m
小田急バス(株) 桐蔭学園バス停
240m
小田急バス(株) 桐蔭学園入口バス停
390m
神奈川中央交通(株) 桐蔭学園入口バス停
390m
東急バス(株) 桐蔭学園入口バス停
390m

この学校のデータの読み方

桐蔭学園高等学校は、横浜市青葉区にある高校5校のうちの1校です(内訳は公立3校・私立2校)。高校は住所ではなく入学試験で進学先が決まるため、通学時間を含めて比較することが大切です。
掲載している3学科の偏差値は65〜69で、最も高いのは普通科プログレスコース(69)です。偏差値を掲載している神奈川県内の高校195校の中央値は54.0で、この学校の最高偏差値はそれより15高い水準です。
半径3km以内には高校が4校あり、最も近いのは神奈川県立市ケ尾高等学校(約1.4km)です。近隣には神奈川県立市ケ尾高等学校、神奈川県立元石川高等学校、神奈川県立田奈高等学校などがあります。

件数は当サイトの掲載データによる集計です。距離はすべて直線距離で、実際の道のりとは異なります。

偏差値の見方

偏差値は、模試を受けた受験生の中でどのくらいの位置にいるかを示す目安の数値です。合格可能性の目安として使われますが、模試の提供元・実施年度・入試方式によって数値が変わるため、複数の情報源で確認することが大切です。

  • 同じ学校でも学科・コースによって難易度が変わります
  • 年度によって志願者数が変わるため、数値は毎年動きます
  • 偏差値が近くても、試験科目や配点が違えば向き不向きがあります
  • 公立高校では調査書(内申点)も選抜に使われます

私立高校とは

学校法人が設置・運営する私立高校です。通学区域(学区)はなく、都道府県をまたいで出願することもできます。

設置区分
私立高校
通学区域(学区)
就学指定校の仕組みはありません。公立高校の学区の有無は都道府県によって異なります。
入学の方法
推薦入試と一般入試を設ける学校が多く、公立高校との併願が可能な受験方式を用意している学校もあります。試験科目・出願条件は学校ごとに異なるため、募集要項の確認が必要です。
学費の扱い
授業料のほか、施設費・教材費などがかかります。高等学校等就学支援金制度により、授業料の負担が軽減されます。支給額や所得の要件は制度改正で変わるため、文部科学省の案内や学校の募集要項で最新の条件を確認してください。

制度の一般的な説明です。運用は自治体・学校によって異なるため、最終的な条件は横浜市青葉区の教育委員会または学校でご確認ください。

入学前に確認しておきたいこと

私立高校を検討する場合、次の点を学校または横浜市青葉区の窓口で確認しておくと判断しやすくなります。

  • 推薦・一般・併願優遇など、どの受験方式が使えるか
  • 公立高校との併願が可能か、入学手続きの締切はいつか
  • 授業料以外にかかる費用(施設費・制服・修学旅行など)
  • コース・専願区分によって求められる成績の目安

近くの高校

この学校の位置から直線距離3km以内にある高校4校のうち、近い順に4校を表示しています。

学校名区分距離
神奈川県立市ケ尾高等学校
神奈川県横浜市青葉区市ケ尾町1854
公立 1.4km
神奈川県立元石川高等学校
神奈川県横浜市青葉区元石川町4116
公立 2.1km
神奈川県立田奈高等学校
神奈川県横浜市青葉区桂台2-39-2
公立 2.7km
フェリシア高等学校
東京都町田市三輪町122
私立 2.9km
横浜市青葉区の高校をすべて見る

通学のつながりで見る

桐蔭学園高等学校についてよくある質問

桐蔭学園高等学校はどこにありますか?

所在地は神奈川県横浜市青葉区鉄町1614です。最寄り駅は本ページの「最寄りの駅・バス停」で確認できます。

桐蔭学園高等学校の偏差値はいくつですか?

掲載している偏差値は65〜69です(普通科プログレスコース 69、普通科アドバンスコース 66、普通科スタンダードコース 65)。偏差値は模試の提供元や年度によって変わる目安の数値で、合格を保証するものではありません。

桐蔭学園高等学校は公立ですか、私立ですか?

私立高校です。学校法人が設置・運営する私立高校です。通学区域(学区)はなく、都道府県をまたいで出願することもできます。

桐蔭学園高等学校に学区はありますか?

高校には小中学校のような就学指定校の仕組みはありません。公立高校の通学区域(学区)の有無や範囲は都道府県によって異なり、全県一区の県もあります。

桐蔭学園高等学校に入学するにはどうすればよいですか?

推薦入試と一般入試を設ける学校が多く、公立高校との併願が可能な受験方式を用意している学校もあります。試験科目・出願条件は学校ごとに異なるため、募集要項の確認が必要です。

横浜市青葉区には高校が何校ありますか?

掲載データ上で5校です(公立3校・私立2校・国立0校)。横浜市青葉区の高校一覧から、所在地や地図とあわせて確認できます。

桐蔭学園高等学校の近くにある大学は?

直線距離の近い順に桐蔭横浜大学、横浜美術大学、日本映画大学などがあります。卒業後の進学先の候補です。通学圏にどんな大学があるかの目安になります。

桐蔭学園高等学校の学費はどのくらいかかりますか?

授業料のほか、施設費・教材費などがかかります。高等学校等就学支援金制度により、授業料の負担が軽減されます。支給額や所得の要件は制度改正で変わるため、文部科学省の案内や学校の募集要項で最新の条件を確認してください。具体的な金額は学校や自治体によって異なるため、学校または横浜市青葉区の窓口にご確認ください。

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横浜市青葉区はどんな地域?

神奈川県横浜市青葉区では、小学校32校、中学校14校、高校5校、特別支援学校1校を掲載しています。 大学は2校掲載しており、進学先まで含めた地域の教育データを見渡せます。

掲載している高校は5校で、公立3校・私立2校です。地域全体では公立47校・私立5校の学校データがあります。

偏差値データがある高校では、おおよそ40から69の幅が見られます。学力帯の目安を見ながら通学先を比較できます。

高校数
5校
公立 / 私立
3 / 2
偏差値帯
69 - 40
平均偏差値
59.4
横浜市青葉区の人口構成
3区分

横浜市青葉区の人口は約309,139人、面積は約35.2km²です。 人口密度は1km²あたり約8,777.3人、平均年齢は約45.0歳です。

0-14歳 38,914人 / 12.9%
15-64歳 196,154人 / 64.8%
65歳以上 67,693人 / 22.4%

子ども世代と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかみやすい構成です。

0〜14歳は約38,914人(12.6%)、65歳以上は約67,693人(21.9%)です。子育て世帯と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかめます。

0-14歳 38,914人 / 12.9%
15-64歳 196,154人 / 64.8%
65歳以上 67,693人 / 22.4%

将来推計では、総人口は2020年の310,756人から2050年に291,334人へ、約6.2%減となる見込みです。 0〜14歳割合は12.6%から10.4%へ、高齢化率は22.4%から36.1%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

横浜市青葉区の交通事故統計(2019〜2024年) 一覧とマップ
事故死亡事故死者負傷者
2024584件1件1人711人
2023623件0件0人745人
2022564件2件2人651人
2021631件3件3人728人
2020526件3件3人592人
2019607件3件3人700人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

横浜市青葉区に住む人のデータ

横浜市青葉区に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は52.5%です。 全国平均(25.6%)より26.9ポイント高い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は73.3%です。

女性(25〜44歳)の就業率
73.3%
全国 77.9%
持ち家率
60.6%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
12.3%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)※市全体
463.7万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 横浜市青葉区 神奈川県 全国
大学・大学院卒
52.5%
35.6% 25.6%
短大・高専卒
19.7%
18.4% 16.2%
高校卒
24.2%
36.8% 44.2%
中学校以下
3.7%
9.3% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

横浜市青葉区の通勤・通学

横浜市青葉区に住む通学者は41,450人で、 そのうち52.1%が横浜市青葉区内に通学しています。 昼夜間人口比率は76.6。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
76.6
通学者数
41,450人
地元通学率
52.1%
就業者数
138,217人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1世田谷区1,694人(9%)
  2. 2横浜市都筑区821人(4%)
  3. 3町田市816人(4%)
  4. 4横浜市緑区769人(4%)
  5. 5横浜市港北区685人(3%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1港区9,270人(10%)
  2. 2千代田区8,511人(9%)
  3. 3横浜市都筑区5,957人(6%)
  4. 4渋谷区5,651人(6%)
  5. 5中央区4,889人(5%)

通勤・通学の交通手段

鉄道が主要な通勤・通学手段の「電車圏」です。

鉄道・電車
69.7%
自家用車
14.9%
バス
22.6%
自転車
6.6%
徒歩のみ
7.4%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

横浜市青葉区の交通手段の確認
駅・バス停サーチで、横浜市青葉区の駅・バス停と移動手段をまとめて確認できます。
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神奈川県内のランキングで比較

横浜市青葉区が神奈川県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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