神奈川県 横浜市の特別支援学校一覧(全35校)

川崎市立中央支援学校

公立
神奈川県川崎市高津区久本3-7-1

川崎市立田島支援学校

公立
神奈川県川崎市川崎区田島町20-5

川崎市立田島支援学校桜校

公立
神奈川県川崎市川崎区池上新町1-1-3

川崎市立聾学校

公立
神奈川県川崎市中原区上小田中3-10-5

横浜国立大学教育学部附属特別支援学校

公立
神奈川県横浜市南区大岡2-31-3

横浜市立ろう特別支援学校

公立
神奈川県横浜市保土ケ谷区常盤台81-1

横浜市立上菅田特別支援学校

公立
神奈川県横浜市保土ケ谷区上菅田町462

横浜市立中村特別支援学校

公立
神奈川県横浜市南区中村町4-269-1

横浜市立二つ橋高等特別支援学校

公立
神奈川県横浜市瀬谷区二ツ橋町470

横浜市立北綱島特別支援学校

公立
神奈川県横浜市港北区綱島西5-14-54

横浜市立左近山特別支援学校

公立
神奈川県横浜市旭区左近山1011

横浜市立日野中央高等特別支援学校

公立
神奈川県横浜市港南区日野中央2-25-3

横浜市立本郷特別支援学校

公立
神奈川県横浜市栄区小菅ケ谷3-37-12

横浜市立東俣野特別支援学校

公立
神奈川県横浜市戸塚区東俣野町1103-1

横浜市立浦舟特別支援学校

公立
神奈川県横浜市南区浦舟町3-46

横浜市立港南台ひの特別支援学校

公立
神奈川県横浜市港南区港南台5-3-2

横浜市立盲特別支援学校

公立
神奈川県横浜市神奈川区松見町1-26

横浜市立若葉台特別支援学校

公立
神奈川県横浜市旭区若葉台2-1-1

横浜訓盲学院

私立
神奈川県横浜市中区竹之丸181

神奈川県立あおば支援学校

公立
神奈川県横浜市青葉区上谷本町109

神奈川県立みどり支援学校

公立
神奈川県横浜市緑区東本郷5-18-1

神奈川県立三ツ境支援学校

公立
神奈川県横浜市瀬谷区二ツ橋町468

神奈川県立中原支援学校

公立
神奈川県川崎市中原区井田3-13-1

神奈川県立保土ケ谷支援学校

公立
神奈川県横浜市保土ケ谷区権太坂1-8-1

神奈川県立横浜ひなたやま支援学校

公立
神奈川県横浜市瀬谷区南瀬谷2-20

神奈川県立横浜南支援学校

公立
神奈川県横浜市南区六ツ川2-138-4

神奈川県立津久井支援学校

公立
神奈川県相模原市緑区若柳44

神奈川県立瀬谷支援学校

公立
神奈川県横浜市瀬谷区竹村町28-1

神奈川県立相模原中央支援学校

公立
神奈川県相模原市中央区高根1-5-36

神奈川県立相模原支援学校

公立
神奈川県相模原市南区当麻814

神奈川県立金沢支援学校

公立
神奈川県横浜市金沢区富岡東2-6-1

神奈川県立高津支援学校

公立
神奈川県川崎市高津区向ケ丘16

神奈川県立鶴見支援学校

公立
神奈川県横浜市鶴見区駒岡4-40-1

神奈川県立麻生支援学校

公立
神奈川県川崎市麻生区王禅寺303-1

聖坂支援学校

私立
神奈川県横浜市中区山手町140

横浜市に住む人のデータ

横浜市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は39.2%です。 全国平均(25.6%)より13.6ポイント高い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は75.3%です。

女性(25〜44歳)の就業率
75.3%
全国 77.9%
持ち家率
57.9%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
10.1%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
463.7万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 横浜市 神奈川県 全国
大学・大学院卒
39.2%
35.6% 25.6%
短大・高専卒
18.4%
18.4% 16.2%
高校卒
34.3%
36.8% 44.2%
中学校以下
8.0%
9.3% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

横浜市の通勤・通学

横浜市に住む通学者は414,150人で、 そのうち55.1%が横浜市内に通学しています。 昼夜間人口比率は91.1。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
91.1
通学者数
414,150人
地元通学率
55.1%
就業者数
1,688,272人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1横浜市神奈川区7,910人(4%)
  2. 2世田谷区6,335人(3%)
  3. 3横浜市港北区5,656人(3%)
  4. 4横浜市中区5,511人(3%)
  5. 5藤沢市5,297人(3%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1港区79,642人(7%)
  2. 2横浜市中区73,551人(6%)
  3. 3横浜市西区68,269人(6%)
  4. 4千代田区57,580人(5%)
  5. 5横浜市港北区43,866人(4%)

通勤・通学の交通手段

鉄道が主要な通勤・通学手段の「電車圏」です。

鉄道・電車
62.1%
自家用車
15.4%
バス
20.1%
自転車
9.8%
徒歩のみ
8.8%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

横浜市の交通手段の確認
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神奈川県内のランキングで比較

横浜市が神奈川県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

横浜市の特別支援学校データまとめ

横浜市では特別支援学校を35件掲載しています。

内訳は公立33件・私立2件です。

通学区域や送迎の可否は学校ごとに異なります。詳細ページで所在地とアクセスを確認できます。

特別支援学校数
35件
公立
33件
私立
2件

横浜市の交通事故統計(2024年)

事故件数
0件
死亡事故
0件
死者数
0人
負傷者数
0人

年別の推移

事故死亡事故死者負傷者
2024 0件 0件 0人 0人
2023 0件 0件 0人 0人
2022 0件 0件 0人 0人
2021 0件 0件 0人 0人
2020 0件 0件 0人 0人
2019 0件 0件 0人 0人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。事故地点を行政界へ空間結合して集計しています。